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9月10日(日) 横浜美術館に中国文明展見に行く。やっぱでかい国はつくるもののスケールもでかいねえ。仏教や儒教が根付く前の中国の文化はダイナミックで愛らしい。「見たものや欲しいもの憧れているものを、そのまんま作ってみました!」ってな感じの造形物が多くて非常にキュンときます。中国人はほんとに豚が大好きみたいで豚グッズ多数。マスコットや豚の酒器や、死者が握る豚の形をした玉など、豚だらけ。くみ取り式トイレの地下に豚を住まわせる国ですもの、そんなところで買っていた豚を食べちゃう国ですもの、豚リスペクト熱は古代からだったのですね、ぶーぶー。 そして中国人の得意技粘土芸!今回は兵馬俑さん3体ほどが来日されました。兵馬俑は何千体も作られているというのにどれもみんな違う顔をして違うポーズをしている生け贄身代わり人形君です。そのリアルな表情やポーズのお人形さんを、そんな昔に作ることができたなんて(めっちゃくちゃ下手くそで不細工な兵馬俑もたくさんいるけど)それだけ驚きであります、しかもでかい。その何千もの兵馬俑は数が多すぎて未だ半分くらいが土の中に埋まっているそうな。ものすごい規模の工房があったんだろうなあ、そんな昔っから中国は人口が多かったのかねえ。しみじみであります。その他のめっちゃめちゃリアルな動物俑(粘土で作った動物)、十二支俑(十二支の動物を擬人化した粘土細工)など、中国人の粘土好きには頭が下がります。他の文明展も見たくなってきた。 んで、昨日加藤紀子が作っていたそば粉クレープが食べたくなって、そういえば桜木町にそば粉クレープ置いてある店がオープンしたとの情報を読んだ記憶があったので、探しまくってみたのですが見つからず悲しい思いをしました。なんだかんだ言って加藤紀子に踊らされている自分にも悲しい思いをしました。 9月9日(土) 昨日で最大の懸案事項をクリアできたのでこれからはゆっくりと荷造りでもしましょうか。1フランが14円を切りそうな勢い、このフラン安の勢いはどこまでいくのかしらん。底値の時に大量に両替したいんですがねえ、素人ながらプチ相場師のような危惧をしてしまいます、週明けに大反発していたらどうしようか。 掃除がてらリリー先生の全著作を改めて読み直しながら「チューボーですよ」の加藤紀子の言動をチェック。やっぱりさっぱり分かりませんよ先生!リリー先生は私にとんでもなく難しい問題を投げかけてくれました。リリー先生の教えの通りにお風呂に入り、リリー先生の教えの通りに身だしなみを整え、リリー先生の教えの通りに言動に気を付け、立派な女子になるべく訓練していたというのに、その理想型が加藤紀子だと先生はおっしゃるのですか?なにがなんだかさっぱり分かりません(浦辺粂子辞世の句より)。この謎を解いたら一ランク上の女性になれるというのでしょうか?生きていくのは難しい。 9月8日(金) 元上司の家にHP作りに行く。前回訪問したときに完成しているはずであったHPだったのですが、氏のあまりのパソコン音痴っぷりのため頓挫。その日はATOK講座とショートカット講座、拡張子講座などで幕を閉じてしまったのでした。んで、今日はリベンジ。なんとか今日中にHPを完成させたい、そんな思いを胸に下北沢まで行ってみたのですが、読んでおくように指示していたホームページ入門は読んでおいてくれないし、書いておくように指示していたホームページ用の原稿は書いておいてくれないし、本当にやる気あンのか、ワレェ!ってな感じであります。しょうがないので取りあえずその場でブチ切れて、無理矢理原稿を書かせることにしました。まったく、自分がやりたいって言ってるから手伝ってあげているというのにいったいどういうつもりなんでしょう、こんなのろい調子だから紹介するはずだったパイハウスが閉店しちゃってコーナーまるまる一つ無くなっちゃうんですってば、プンスカプン。こんなすさんだ心を癒してくれるのは優しい奥様の手料理だけであります。ほんとうにおいしい。 手料理食べつつ出来た原稿を手直し、転送、手直し、転送、を繰り返していたらなんとまあ、終電がなくなっちゃってあら大変。タクシーで帰宅して、自宅で作業を繰り返しました。んで、できたページがこれなんですが、私がフランスに行った後は彼だけで更新できるのでしょうか。非常に心配であります。 9月7日(木) ヤヨイちゃん(PowerBook)のご機嫌が悪い時のため用のバックアップ機器を買いにいく。ヤヨイちゃんはFDDがついてないんだよねえ。FDDとバックアップ用のドライブを買うのは費用も荷物も嵩んでしまう、なんとか一体化できないものか。と考えた末SUPERDISCとFDDの一体型ドライブを買うことに。これだったらFDも使えるし、初期設定の保存もできるし一石二鳥。でも海外ってSUPERDISCのメディアって売ってるのかな?ちょっと訊いてみよう。店員さーん 店員「SUPERDISCは日本以上にマイナーですよ。しかしなぜそんなにFDにこだわるのですか?頻繁にお友達とデータの交換をしたりするのですか?職場と会社でデータのやりとりなどをするのですか?Appleは『フロッピーに収まるくらいの容量のデータだったらメールでやりとりすればよい』ということでFDDを廃止したんですよ。本当にFDD必要なんですか?1枚に1Mしか入らないのですよ。」 と、畳みかけられて狼狽。確かにそうなんだよねえ。タマラ(PPC7600/200)の癇癪持ちな性格のおかげで、作ったデータは全てFDやMOで保存する習慣がついちゃったんだよ。だから当然のようにFDDが必要なんだって思っていたのだよねえ。そうだそうだ、今使ってるフロッピーのデータをまとめてHDにぶち込んじゃえばいいんだ、別のメディアに移し替えちゃばいいんだ。ということで店員にうまく丸め込まれて軌道修正。ZIPドライブを買うことにしました。メディアは高いっすが海外でも普及しておるし、もしデータのやりとりをする仕事に恵まれることがあったらドライブごと持っていけばよいし、なにより軽くてお買い得でしたので。これでPC周りは一段落。 その後オリジナルラブを見る。どうやら私は今までオリジナルラブを誤解していたみたいです。今までラビット関根じゃなくって田島貴男って、片足に体重掛けて顔も傾けて全て斜に構えて世の中も客も何もかもをバカにしながら歌ってる人だとばかり思っていました、ごめんなさい。心からお詫びいたします。めちゃめちゃファンキーでソウルフルで歌上手くて、グルーヴィー!関根勤じゃなくって田島貴男ってこんなに男気溢れる人だったんだ!バラードになると顔が関根勤なのにフェロモンドバドバ出してくるし、ノリノリの曲になると顔が関根勤なのにぴょんぴょん跳ねる跳ねる。いやー、まだまだ現役っすねえ。今回はDJ入って、すわオシャレか?という場面が多々見られたのですが、関根、じゃなかった田島氏のバタ臭さがイイ意味でそんなオシャレ気分を一掃して下さいました。こんなに歌声が太い人だったとは、やっぱ先入観って捨てないとだめだね。途中いきなり舞台裏に引っ込んで長い時間出てこなかったり、MCがHEY!HEY!HEY!最後の出演時の華原朋ちゃんみたいに呂律が回らず意味不明だったり、最後の曲の方で客に向かってマイクスタンド投げちゃったり、ステレオ投げつけようとしたりと、どう考えてもアレな感じがぷんぷん漂いまくっていましたが、格好良いからそれでいいのだ。 9月6日(水) 職場の皆様が送別会を開いて下さいました。私にはもったいないくらいトレンディなトラットリアです。不眠症の石田純一がサックス持って出てきそうな勢いで前菜とか出されてしまいましたよ。前菜なんて出てくる料理屋さんはじめてっす。料理ごとにワインの種類変えて下さるお店なんて入ったことないっす。んもう食べてるだけで幸せ。なのになのに、皆様ったら寄せ書きは下さるわ、贈り物は下さるわ、暖かい言葉をかけて下さるわで、至福でございます。退職ってこんなにありがたい気分を味わえるものなんですね。本当によくしていただきました。どうもどうも。 今日が最後ということで「ここだけの話」を沢山聞くことができました。私がいたかつての職場は、性同一障害の方や同性愛者の方でも、そのことが理由で解雇されたり不当な差別を受けることがなく、みなさん仕事で素晴らしい結果を残したり、すばらしい地位についていたりと、なかなか進歩的な職場であります。と、私は勝手に思っていたのですが、ただ単に性的モラルが低いだけの会社だったみたいです。スネにみんな傷があるから人のこと言えなかっただけなんだね。といろいろ情報を仕入れて思った次第であります。毒されないうちに退職してよかったかも、と一瞬頭によぎってしまったです。つーか、どうして私に誰も声をかけない? 9月5日(火) ホテル決まらないー 非常に困った困ったー やっぱネットで探すのは限界があるのかな・・・ 旅行社行くしかないのかな・・・と壁にぶつぶつ呟いていたら、とある業者さんから漸くメールが来ました!いやはや天にも昇る気持ちとはこのことであります。ふむふむ「お客様の希望していたホテルは全部満室でした、代案のホテルを御紹介します。明日までに手続きしてください」と、 うわーい、わざわざ代わりのホテルまで探してくれるなんて、某社さんなんてよい会社なんだー 早速手続きしなくっちゃー と思いながらメール読み返すと・・・ あれ? ホテルの名前と値段しかかいてないけや、このホテルどこにあってどんな設備がついているの?その会社のHPもくまなく探してみましたが、まったくどこにも見あたりません。??? その会社に電話してみました。すると「すいませんー こっちにもホテルの資料がなくってー どんな感じなのか分からないんですよー 住所と電話番号はありますけど」とのこと。すごいなぁ、全然資料がないのにお客さんにすすめちゃうんだもんなあ、まったくもって大物な会社ですよ。しょうがないので聞いた住所を手がかりに自分でミシュランマップでホテルの場所を調べてみました。あらら、なんとなんとピガールど真ん中のおもいっきり路地まっただ中!ピガールとは歌舞伎町と大久保と新世界と寿町を足したまま割るのを忘れたようなまったりタウンです。そりゃ私は歌舞伎町も大久保も新世界も寿町も大好きです。しかし一日でそこ全部訪問しろと言われたら絶対断りますって!負のパワーはほどほどにしておかねば。 つうことで、どんよりしながら別の会社に電話してみたら、もっと安くて安全なところがあっさりと予約できました。なんだ、最初からここにしておけばよかったヨ。ぶうぶう。 今日のキテレツで得た知識:勉三さんって6浪して大学入ったんだね。えらいね。 9月4日(月) 大学の友達が浅草見学ツアーを企画してくださいました。実は生まれてはじめての浅草なのです、わーいわーい。12時雷門前集合で私が到着したのは12時5分、もちろん一番乗りです!学生時代の私ってばいっつも待つ人だったのですよ。久しぶりに爽快感を味わいました。つーか平日の昼間に5人もよく集まるものですなあ、よく考えたら恐ろしいことだと思いますよ。我々が払うべき年金や保険の滞納分を学校出てから今までの分合わせてみたらたら車一台くらい買えるんじゃないかしら。など考えているうちに全員到着。時刻は12時30分です。 浅草寺までウィンドウショッピングしながら観光客ウォッチング。なんで欧米人は漢字とアニメが好きなのでしょう。安い浴衣は漢字柄のものばかりだし、道を歩いている14歳くらいのアメリカ少女は、アニメ美少女の顔がでかでかと描かれたこっ恥ずかしいTシャツを着ています。しかもそれはこないだトップページが思い切りハックされてたエロゲメーカー、リーフの人気キャラマルチちゃんのTシャツでした。少女はそのTシャツの彼女がどんなことしてんのか分かって着てるんでしょうか?知ってて着てんのもまた格好いいけどさ。頑張って日本の暗部を祖国で広めて下さい。 そして浅草寺に行っておみくじを引かせて戴きました。出発前になかなかいい運勢。かなりほくそ笑んでおります、へへ。
そして遊園地ライフを堪能してすっかりご機嫌の我々は、本日のメインイベントである浅草ロック座へ。思い出作りのためにストリップを見に行くことにしたのです。しかし!なんとまあ、本日の入場料なんと6000円!こんなに高いなんて知らなかったよ。ストリップちゅうのは、ストリップっちゅうのは、しがない年金生活者が毎日のように淋しさを紛らわしに行く所じゃなかったのか!!なけなしの小遣いをパンツの間に挟むための所じゃなかったのか!?しかも出演している女の子ほとんどきらびやかなAV嬢。おいらは中上健次の小説に出てくるような幸の薄そうなお姉ちゃんのバタフライの影に隠れる憂いを見に来たっていうのにさ、スタイリッシュすぎてだめだあ。あ〜あ、観音様拝みたかったのになぁ、すごく悔しい。 ということでストリップを諦め浅草演芸場へ行ってみたら、たった今のいるこいる師匠の舞台は終わってしまったとのこと。タイミング悪いなあ。しょうがないので近くにあったマルベル堂で昔の芸人やアイドルのブロマイドを見ながら管を巻くことにしました。佐藤蛾次郎やたこ八郎、B&Bなどドキドキするブロマイドに囲まれて先ほどまでの凹んでいた気持ちが癒されていきます。ビートきよしももうすこし立ち回りかた考えればもっと美味くいっていたのに。加藤茶と志村けんの関係は、そのままなっちとゴマキの関係にスライドできるんじゃないかしら。マルベル堂は様々な妄想をかき立てさせてくれます。そして若かりし頃の歌丸師匠のブロマイドをみて、血中アドレナリン急上昇。毛は多いし肌ツヤツヤだしめっちゃくちゃいい男ではないですか!もっと早く出会いたかった方です。林家ぺーの角刈り写真もグっときました。裕次郎の歯並びの悪さにはがっかり。 そんなこんなで時間をつぶして美味しい天麩羅屋さんで天丼をたいらげ、ぶらぶら隅田川まで歩き、水上バスで川を下り、浅草探検ツアーは終了となりました。やっぱり観光地って楽しいなあ。次(いつなんだろう?)こそはお金を貯めて本場のストリップを見るぞ、そう心に誓いました。 9月3日(日) 捨てる技術っす。服ばっかり取っていてもしょうがないので思い切って着ない服、いらない服を思いっきり捨てにかかります。参考はESSE9月号。高いから、もしかしたら着るかもしれないから、リバイバルするかもしれないから、という理由によってのみタンスの中に存在する服は全部処分です。3年着てない服はもう一生着ないのです。はいはい、捨て捨て捨て捨てー 本に洗脳されてる今こそが服を捨てるいいチャンスなのです。はー ぽいぽいぽぽぽぽーい それにしても「チビT」なんてはずかしいもんよく着れてましたなあ。ギャザフレアスカートなんて取っておいてもしょうがないやろ、なんて感慨に耽らず捨てなければ。ほいほいほほほーい。気がついたらゴミ袋3袋分にもなりました。すごいな。 まんが喫茶のことを「MK」と呼ぶと恥ずかしくないという耳より情報をギャルのみなさんから教わりました。早速今日から「MKでネットやって待ってるー」と言ってみます。 9月2日(土) ビバヤング2日目。今回は入場者全員にサンバイザーが配られました。夏の終わりにサンバイザー貰ってもなあ、と思いつつ物を貰えるのは嬉しいのでとりあえず頭にはめたり、そんな自分の姿を見て恥ずかしくなって慌てて取り外してみたりします。遅い時間に入場したにも拘わらず、前から2番目GET。お客さんの数もそう多くなく、久々にゆったりと(しかも前で)ナンバーガールを見ることができそう。最後ですのでじっくり見ることにしましょう。 一番最初のバンドは広島から来たバンド(名前忘れた)。わ、若い・・・ 見た目&サウンド&ノリがジュンスカ、懐かしいです。キッズ達がぴょんぴょん跳ねてモッシュしてぐるぐる廻っています。懐かしい世界、矢野りん子のマンガを思い出しました。私ももう少し若かったらきっと好きになっていたでしょう。キラキラしすぎてておいらにはちょっとまぶしすぎるゼ。そんで次のバンド(これも名前忘れた)。レゲエあり、スカあり、ロックありの楽しいバンドです。が、ボーカルの人の歌唱力がちょっと謎。 んで、次はイベント主催者マーブルダイヤモンド。勝手にトリだと思いこんでいたのでびっくり仰天。やっぱ下北番長の異名を取るだけのことはあるねえ、男気に満ちあふれておる。歌謡ロックの激渋さが、先ほどの若者バンド達と調和していい感じであります。 んで、ナンバーガール。今日は向井氏のご機嫌がナナメ気味だったようですが、それが演奏に良い方向で反映されたようです。んもう殺気がすごいすごい。いつにもまして絶叫の嵐で何を歌っているのかサッパリ分からないほど。全くMC挟まずに一気に「SASU-YOU」「SAMURAI」「透明少女」「TRAMPOLINE GIRL」と連続で演奏されて鳥肌立ちまくりでありました。久々に見た「透明少女」のイントロでのひさ子ちゃんのリフの美しさと速さを目に焼き付けました。アヒトくんも今日はスティック回しまくっていたし、憲ちゃんのハネ方も尋常じゃなかったし、最後の最後に良い位置でライブを見ることができて本当によかった。さようならナンバーガル(とはいうものの15日のチケットはまだ諦めていない)。 ライブ後は某ナンバーガールサイトの方々と朝までお話させて戴きました。開設から一年ちょっとで20万Hitを達成された大人気サイトに集う方々はやっぱり魅力的な人々ばかりです。なんだかほんと憧れてしまう、彼ら彼女らのような魅力的な大人になりたいなあ、ともうワシも大人なんだが思ってしまいました。 んで、1次会から2次会へ行く途中、道ばたで顔の脂を取っていたら憲ちゃん&ひさ子ちゃんとその仲間達に遭遇。なんだかみなさんご機嫌で手を振って下さいました。嬉しいけど脂を一生懸命取っているというかなり恥ずかしい行為をしている時に限ってこんな・・・ かなり複雑な気分であります。 9月1日(金) お腹が痛くなったので今日は泣く泣くビバヤング1日目欠席。せっかく通し券買ったのにもったいないことをしてしまいました。明日のナンバーガールに向けて調子を整えるため焼肉を食べに行き調子を整えます。最後のナンバーガールですもの、バリバリ楽しまなくてはなりません、はぁカルビカルビ。 帰宅してテレビをつけたらさんまと中村玉緒と浅田美代子がパリでブイブイ言わせてました、バブリーな番組やのう。ポワラーヌ(日本だとパン一かたまりで1500円くらいする高級パン屋さん)でパン作りに挑戦させてもらったにも拘わらず、焼き上がったパンに対して「不味い不味い」連発、挙げ句の果てには食べかけのパンを道ばたの大道芸人に押しつけて処分しようとした浅田美代子、いろんな意味ですげー その日の深夜にモーニング娘。達に得意顔でフランス語(ジュテームなど)&フランス文化(「フランスでは街の至る所で恋人達がジュテームって言いあっているのよ」など)を教えていた加藤紀子とがなんとなくだぶって見えました。やっぱ外国行ったら厚かましくなったもん勝ちなんですね。 |