
ギャラリーからファィナル・オープンのお知らせ↓

レンタサイクルで自転車シェアリングを成功させたドラノエ市長、今度は車のレンタルと乗り捨てができるカー・シェアを来年末あたりに導入の予定と発表とか。
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最近「タルラはハワイのフラをする(Talula Does The Hula From Hawaii)」と名づけられたニュージーランドの女の子が話題になってましたが、変な名前といえば、フランスを代表する有名デザイナー、フィリップ・スタルクの子供たち。スタルクが自作ソフトでランダムにつけたものらしいです。
こちらの4人↓
フランスには政府公認のヌーディストビーチがたくさんあるそうで、今回のヌーディスト施設もそのひとつ。
←ヌーディストの町、ル・キャップ・ダグド。南仏のモンペリエの近く。
Le Cap d'Agde
街でくつろぐヌーディストたちはこちらで↓
コーヒーメーカーの一部も使ったこんなバージョンも↓
カーラ・ブルーニの元夫の元妻というのがフランスでは有名な若手作家なのだそうで、夫の不倫&離婚による苦悩と立ち直るまでの心の軌跡を描いた小説を出版しているんだそうです。ヨーロッパではあの「ダヴィンチ・コード」より売れたとか。
←元夫の元妻
ジュスティーヌ・レヴィさん。
現在34歳。
「Rien de grave (Nothing Serious)」
Justine Levy著
結婚→夫の不倫→離婚→中絶→薬物中毒→治療→新しい恋を綴ったものとか。
本の中で、カーラさんと思われる人物は、夫の父親の愛人で、整形美人のモデルとして描かれているとか。

「ボクは、ローラン・ファビウス(フランスの元首相)とミック・ジャガーの間だった」とフランスの元教育大臣がサルコジ妻のカーラ・ブルーニさんとのラブ・アフェアを暴露とか。
ここのとこ何かと話題の毎日jpから↓
「大統領夫人の恋愛テクニック」
エリック・クラプトンやドナルド・トランプなど、今まで名前の挙がっているカーラさんの元ラバーズはこの面々↓


裏側は、考案者のルイ・ブライユさんの顔↓
パリといえば何かと女子な感じが多い中、リニュ後も野郎ぶりは健在。
今後もぜひ我が道をまい進していただきたいものです!
ちなみに、


前にエントリーしたコロンビアの国会議員ベタンクールさん、他の14人の人質とともに無事解放されたそうです!
「元大統領候補ら15人救出 コロンビア軍、ゲリラから」